修士学位論文・卒業研究論文 及び 学生による関連学会発表

氏名左側の 奨励賞 総代 は卒業・修了時に情報科学コース(応用理学科)で各1名が表彰される 「学会奨励賞」又は「総代」の受賞者を示しています。南溟会賞 は優秀な卒論・修論・博論に対して表彰される「南溟会賞」の受賞者を示しています。
2016年度 (平成28年度)
修士論文 (岡本研究室)
大川 裕也
「口頭説明の視覚的提示に着目したレビュー支援環境の構築と評価」

関連する学会発表

  1. 大川 裕也, 岡本 竜, 柏原 昭博: プレゼンテーション・リハーサルを対象としたレビュー支援 - 口頭説明の可視化にもとづいたアノテーション手法の提案 -, 教育システム情報学会 第40回全国大会 講演論文集, pp.289-290, Tokushima, 2 Sep 2015.
  2. 大川 裕也, 岡本 竜, 柏原 昭博: プレゼンテーション・リハーサルを対象としたレビュー支援 ~ 口頭説明の可視化にもとづいたアノテーション手法の有効性の検討 ~, 電子情報通信学会 教育工学研究会 技術研究報告 (vol.115, no.492) ET2015-140, pp.261-266, Kagawa, 5 Mar 2016.
中林 誉登
「プレゼンテーション ・ リハーサルにおける議論支援環境 ― 議論進行におけるユーザ操作にもとづく議事録作成支援 ―」

関連する学会発表

  1. 中林 誉登, 岡本 竜, 柏原 昭博: プレゼンテーション・リハーサルを対象としたバックレビュー支援 - ユーザの操作履歴を用いた議論進行の記録および参照方式の提案 -, 教育システム情報学会 第40回全国大会 講演論文集, pp.291-292, Tokushima, 2 Sep 2015.
  2. 中林 誉登, 岡本 竜, 柏原 昭博: プレゼンテーション・リハーサルを対象としたバックレビュー支援 ~ 議論進行におけるユーザ操作とその履歴の活用方法 ~, 電子情報通信学会 教育工学研究会 技術研究報告 (vol.115, no.492) ET2015-143, pp.279-284, Kagawa, 5 Mar 2016.
修士論文 (三好研究室)
徐 鐘偉
「外化力と応対力の向上を目的とした討論訓練システムの構築」

関連する学会発表

  1. Z. W. Xu and Y. Miyoshi: Proposal of debate assistant system for improving the ability of externalization and response in conversation, Proceedings of 16th IEEE/ACIS International Conference on Software Engineering, Artificial Intelligence, Networking and Parallel/Distributed Computing (SNPD), Kagawa, Japan, pp.581-582, 1-3 Jun 2015. (DOI: 10.1109/SNPD.2015.7176263)
  2. 徐 鐘偉, 三好 康夫: 討論訓練システムにおける討論ロジックマップを活用した勝敗判定機能の提案, 電子情報通信学会 教育工学研究会 技術研究報告 (vol.115, no.492) ET2015-134, pp.227-230, Kagawa, 5 Mar 2016.

紀要

  1. 徐 鐘偉, 三好 康夫: 外化力と応対力の向上を目的とした討論訓練システムの構築, Technical Reports on Information and Computer Science from Kochi, Vol.9, No.7, pp.1-2, 31 Mar 2017. (PDF)
陸 烽
「句共起関係コーパスを利用した第二言語作文支援のための用例文検索システムの構築」

関連する学会発表

  1. 陸 烽, 三好 康夫: 第二言語作文支援のための句構造解析と係り受け解析を利用した句共起関係コーパスの構築, 電子情報通信学会 教育工学研究会 技術研究報告 (vol.115, no.492) ET2015-114, pp.115-118, Kagawa, 5 Mar 2016.

紀要

  1. 陸 烽, 三好 康夫: 句共起関係コーパスを利用した第二言語作文支援のための用例文検索システムの構築, Technical Reports on Information and Computer Science from Kochi, Vol.9, No.8, pp.1-4, 31 Mar 2017. (PDF)
卒業論文 (岡本研究室)
森 亜優美
「プレゼンテーション・リハーサル支援システムを用いたピアレビューにおける分析と評価方法の検討」
卒業論文 (三好研究室)
中城 将太郎
「モチベーション維持のためのチーム機能を実装した習慣化支援スマートフォンアプリの開発」
南 祐希
「スマートフォンを用いたコンテキスト適応型通知のための機械学習によるユーザの状況判別」

紀要

  1. 南 祐希, 三好 康夫: スマートフォンを用いたコンテキスト適応型通知のための機械学習によるユーザの状況判別, Technical Reports on Information and Computer Science from Kochi, Vol.9, No.9, pp.1-2, 31 Mar 2017. (PDF)
川井 雄太
「大学中退予防のための相談促進を目的とした機械学習による悩み事アウェアネス」

関連する学会発表

  1. 川井 雄太, 三好 康夫: 大学中退予防のための相談促進を目的とした機械学習による悩み事アウェアネスの提案, 人工知能学会全国大会 (第30回) 論文集, 3F3-4, pp.1-4, Fukuoka, 8 Jun 2016. (PDF)
2015年度 (平成27年度)
修士論文 (三好研究室)
冨田 大樹
「学習コミュニティサイトとブラウザ拡張機能によるWeb学習習慣化 ・ 促進支援」

関連する学会発表

  1. 冨田 大樹, 三好 康夫: Web学習の習慣化支援を目的とした学習計画の実行を促すブラウザ拡張機能の試作, 人工知能学会全国大会 (第28回) 論文集, 3D4-1, Ehime, 14 May 2014. (PDF)
  2. 冨田 大樹, 三好 康夫: 集合知を活用したWeb学習の習慣化・促進支援, 人工知能学会全国大会 (第29回) 論文集, 1N2-3, pp.1-4, Hokkaido, 30 May 2015. (PDF)
  3. 三好 康夫, 冨田 大樹: Web学習習慣化・促進支援のための学習コミュニティサイトとブラウザ拡張機能の開発, 教育システム情報学会研究報告, Vol.30, No.7, pp.127-134, Tokyo, 19 Mar 2016.
卒業論文 (岡本研究室)
小池 柾伎
「スライドコンテンツと口頭説明の対応関係に着目したプレゼンテーション作成ツールによるレビュー支援方法」

関連する学会発表

  1. 小池 柾伎, 岡本 竜: スライドコンテンツと口頭説明の対応関係に着目したプレゼンテーション作成ツール, 2015年度 JSiSE 学生研究発表会, pp.133-134, Kagawa, 4 Mar 2016.
    — 本発表において優秀学生賞を受賞しました! —
仙波 周一郎
「プレゼンテーション・リハーサルにおけるプレゼンテーション再構成手法を用いたセルフレビュー支援」
竹本 結香
「スライドコンテンツと口頭説明の関係性に着目したプレゼンテーションの定量的評価の検討」
卒業論文 (三好研究室)
甲斐 悟
「利用率向上を目的としたゲーミフィケーションを取り入れた習慣化支援システムの設計」

紀要

  1. 甲斐 悟, 三好 康夫: 習慣化システムの利用率向上を目的としてゲーミフィケーションを取り入れたアプリケーション設計, Technical Reports on Information and Computer Science from Kochi, Vol.8, No.13, pp.1-2, 31 Mar 2016. (PDF)
藤崎 優理
「使用食材・器具・調理法に着目した料理レシピの難易度推定アルゴリズム」

関連する学会発表

  1. Y. Miyoshi, Y. Fujisaki, K. Suzuki, K. Shiota and R. Okamoto: Estimating the Difficulty of Cooking Recipes by Analyzing User–Recipe Relationship in the Social Network, Proceedings of World Conference on E-Learning (E-Learn2015), pp.420-425, Kona, USA, 21 Oct 2015.
  2. 藤崎 優理, 三好 康夫: 使用食材・器具・調理法に着目した料理レシピの難易度推定アルゴリズム, 2015年度 JSiSE 学生研究発表会, pp.137-138, Kagawa, 4 Mar 2016.
2014年度 (平成26年度)
修士論文 (岡本研究室)
奨励賞 谷川 晃大
「知識洗練化のためのプレゼンテーション・リハーサルを対象としたスライドコンテンツと口頭説明の対応関係に着目したピアレビュー支援環境」

関連する学会発表

  1. 谷川 晃大, 岡本 竜, 柏原 昭博: プレゼンテーション・リハーサルを対象としたプレゼンテーションの差分に着目したバックレビュー支援, 教育システム情報学会 第38回全国大会 講演論文集, pp.329-330, Kanazawa, 3 September 2013.
  2. 谷川 晃大, 眞邊 翔伍, 岡本 竜: プレゼンテーション評価のための発表スライドと口頭説明の分割・統合・タグ付けによる再構成手法, 電子情報通信学会 教育工学研究会 技術研究報告 (vol.113, no.482) ET2013-94, pp.13-18, Kochi, 8 March 2014.
  3. 谷川 晃大, 岡本 竜, 柏原 昭博: プレゼンテーション・リハーサルを対象としたピアレビュー支援のためのプレゼンテーション再構成手法, 教育システム情報学会 第39回全国大会 講演論文集, pp.265-266, Wakayama, 11 September 2014.
  4. 谷川 晃大, 岡本 竜, 柏原 昭博: プレゼンテーション・リハーサルを対象としたプレゼンテーション再構成手法にもとづくピアレビュー支援の検討, 電子情報通信学会 教育工学研究会 技術研究報告 (vol.114, no.305) ET2014-65, pp.25-30, Osaka, 14 November 2014.
    — 本発表において研究奨励賞を受賞しました! —
  5. A. Tanikawa, R. Okamoto and A. Kashihara: Presentation Reconstruction Method for Peer Review Support in Presentation Rehearsal, Liu, C.-C. et al. (Eds.): Proc. of the 22nd International Conference on Computers in Education (ICCE2014), pp.361-366, Japan: Asia-Pacific Society for Computers in Education, Nara, Japan, 3 December 2014 (Proceedings Page).
  6. 谷川 晃大, 岡本 竜, 柏原 昭博: スライドコンテンツと口頭説明の対応関係に着目したプレゼンテーション作成支援ツールの開発, 電子情報通信学会 教育工学研究会 技術研究報告 (vol.114, no.513) ET2014-115, pp.169-174, Tokushima, 14 March 2015.
卒業論文 (岡本研究室)
大川 裕也
「プレゼンテーション・リハーサルを対象としたプレゼンテーション再構成手法にもとづくピアレビュー支援」

関連する学会発表

  1. 大川 裕也, 岡本 竜: プレゼンテーション・リハーサルを対象としたプレゼンテーション再構成手法にもとづくピアレビュー支援, 2014年度 JSiSE 学生研究発表会, pp.149-150, Kagawa, 4 March 2015.
中林 誉登
「プレゼンテーション・リハーサルにおけるビジュアル・アノテーション手法を用いた議論過程の記録方式の提案」

関連する学会発表

  1. 中林 誉登, 岡本 竜: プレゼンテーション・リハーサルにおけるビジュアル・アノテーション手法を用いた議論過程の記録方式の提案, 2014年度 JSiSE 学生研究発表会, pp.151-152, Kagawa, 4 March 2015.
    — 本発表において優秀学生賞を受賞しました! —
卒業論文 (三好研究室)
仝 凱文
「習慣化支援アプリにおけるエール機能の再設計」

紀要

  1. 仝 凱文, 三好 康夫: 習慣化支援システムのグループ利用を想定したエール機能の再設計, Technical Reports on Information and Com-puter Science from Kochi, Vol.7, pp.1-2, 26 March 2015. (PDF)
陸 烽
「第二言語作文支援を目的とした句共起関係コーパスの構築」

関連する学会発表

  1. 陸 烽, 三好 康夫: 第二言語作文支援を目的とした句共起関係コーパスの構築手法, 2014年度 JSiSE 学生研究発表会, pp.143-144, Kagawa, 4 March 2015.
2013年度 (平成25年度)
修士論文 (岡本研究室)
渡邊 悠人
「プレゼンテーション・リハーサルにおける視覚的なアノテーション手法を指向したレビュー支援環境」

関連する学会発表

  1. 渡邊 悠人, 岡本 竜, 柏原 昭博: プレゼンテーション・リハーサルにおける視覚的なアノテーション手法を指向したレビュー支援環境の構築と評価, 電子情報通信学会 教育工学研究会 技術研究報告 (vol.113, no.482) ET2013-93, pp.7-12, Kochi, 8 March 2014.
    — 本発表において研究奨励賞を受賞しました! —
  2. R. Okamoto, Y. WATANABE and A. Kashihara: Review Support System with Visual-Oriented Annotation Method for Presentation Rehearsal, Wong, L.-H. et al. (Eds.): Proc. of the 21st International Conference on Computers in Education (ICCE2013), pp.301-303, Indonesia: Asia-Pacific Society for Computers in Education, Indonesia, 20 November 2013 (PDF).
  3. 渡邊 悠人, 岡本 竜, 柏原 昭博: プレゼンテーション・リハーサルにおける視覚的なアノテーション手法を指向したレビュー支援環境, 電子情報通信学会 教育工学研究会 技術研究報告 (vol.113, no.166) ET2013-22, pp.19-24, Kumamoto, 27 July 2013.
  4. 渡邊 悠人, 岡本 竜: 視覚的なアノテーション手法を用いたプレゼンテーション・リハーサル支援方法の提案, 教育システム情報学会 第37回全国大会 講演論文集, pp.322-323, Narashino, 22 Aug 2012. (PDF)
修士論文 (三好研究室)
濱田 一伸
「学習コンテンツ推薦を目的とした難易度と習熟度の推定アルゴリズムの評価手法」

関連する学会発表

  1. 三好 康夫, 濱田 一伸, 鈴木 一弘, 塩田 研一, 岡本 竜: 学習コンテンツ推薦を目的とした難易度推定アルゴリズムの評価のための正解データ作成, 電子情報通信学会 教育工学研究会 技術研究報告 (vol.113, no.482) ET2013-119, pp.161-164, Kochi, 8 March 2014.
  2. 濱田 一伸, 三好 康夫, 鈴木 一弘, 塩田 研一, 岡本 竜: 難易度推定アルゴリズムを用いた学習コンテンツ推薦システムの開発に向けた事前調査, 教育システム情報学会 第38回全国大会 講演論文集, pp.15-16, Kanazawa, 2 Sep 2013.
  3. 三好 康夫, 濱田 一伸, 鈴木 一弘, 塩田 研一, 岡本 竜, 金西 計英: 学習コンテンツ推薦に向けた2部ネットワーク分析に基づく習熟度と難易度の推定手法の提案, ARG Webインテリジェンスとインタラクション研究会 第1回研究会予稿集, pp.13-14, Yokohama, 14 Dec 2012. (PDF)
  4. 濱田 一伸, 三好 康夫, 鈴木 一弘, 塩田 研一: 2部ネットワーク分析によるユーザ習熟度とアイテム難易度の推定アルゴリズムの提案, 教育システム情報学会 第37回全国大会 講演論文集, pp.384-385, Narashino, 24 Aug 2012. (PDF)
  5. 濱田 一伸, 三好 康夫, 金西 計英: アイテム難易度とユーザ習熟度を推測するアルゴリズムを評価するための正解データ作成手法, 日本教育工学会 研究報告集 JSET12-2, pp.113-118, Akita, 19 May 2012.
卒業論文 (岡本研究室)
眞邊 翔伍
「プレゼンテーション評価のための発表スライドと口頭説明の分割・統合・タグ付けによる再構成手法」

関連する学会発表

  1. 谷川 晃大, 眞邊 翔伍, 岡本 竜: プレゼンテーション評価のための発表スライドと口頭説明の分割・統合・タグ付けによる再構成手法, 電子情報通信学会 教育工学研究会 技術研究報告 (vol.113, no.482) ET2013-94, pp.13-18, Kochi, 8 March 2014.
卒業論文 (三好研究室)
副島 龍太郎
「紙媒体資料との連携を考慮した授業動画・音声による復習を支援する授業レコーダの試作」

紀要

  1. 副島 龍太郎, 三好 康夫: 紙媒体資料との連携を考慮した授業動画・音声による復習を支援する授業レコーダの試作, Technical Reports on Information and Computer Science from Kochi, Vol.6, No.6, 2014. (PDF)
相賀 信夫
「習慣化支援コミュニティサイトにおける相互に応援し合うためのグループ機能の提案」
堀 悟大
「継続目標と工夫を共有するキュレーションサービスを目指した習慣化支援サイトの開発」

紀要

  1. 堀 悟大, 三好 康夫: 目標と継続方法を共有する習慣化支援サイトの開発, Technical Reports on Information and Computer Science from Kochi, Vol.6, No.7, 2014. (PDF)
冨田 大樹
「Web 学習の習慣化支援を目的とした学習計画の実行を促すブラウザ拡張機能の開発」
2012年度 (平成24年度)
修士論文 (岡本研究室)
奨励賞 成田 幸紀
「主体的学習における知識の外化・検証を通じた知識洗練化支援」

関連する学会発表

  1. Y. Naruta and R. Okamoto: Design of Learning Hyperspace Construction System for Knowledge Refinement in Self-Directed Learning, G. Biswas et al. (Eds.): Proc. of the 20th International Conference on Computers in Education (ICCE2012), pp.121-123, Asia-Pacific Society for Computers in Education, Singapore, 28 November 2012 (Proceedings Page).
  2. R. Okamoto and Y. Naruta: Knowledge Publishing Method for Knowledge Refinement in Self-Directed Learning, T. Hirashima et al. (Eds.): Proc. of the 19th International Conference on Computers in Education (ICCE2011), pp.131-134, Asia-Pacific Society for Computers in Education, Chiang Mai, Thailand, 30 November 2011. (PDF)
  3. 成田 幸紀, 岡本 竜: 主体的学習における知識洗練化を指向した Learning Hyperspace 構築システムの開発, 人工知能学会研究会資料 SIG-ALST-B203 (第67回 先進的学習科学と工学研究会), pp.31-36, Kochi, 4 Mar 2013.
  4. 成田 幸紀, 岡本 竜: 主体的学習における知識の外化・検証を通じた知識洗練化支援, 電子情報通信学会 教育工学研究会 技術研究報告 (vol.111, no.473) ET2011-138, pp.221-224, Kagawa, 10 March 2012.
  5. 成田 幸紀, 岡本 竜: ハイパー学習空間の構築による知識洗練化支援, 教育システム情報学会研究報告 Vol.26, No.5 (2012-1), pp.77-82, Kagoshima, 21 January 2012.
  6. 成田 幸紀, 岡本 竜: 主体的学習における知識洗練化を指向した知識外化手法, 人工知能学会 先進的学習科学と工学研究会資料, SIG-ALST-B102, pp.35-40, Okayama, 19 November 2011.
  7. 成田 幸紀, 岡本 竜: 主体的学習における知識洗練化を指向した知識外化手法, 人工知能学会全国大会 (第25回) 論文集, 3D1-OS16-3, Iwate, 3 June 2011. (PDF)
修士論文 (三好研究室)
芳沢 将宏
「学習目標の共有とウェブリソースとの関連付けを実現した調べ学習支援環境」

関連する学会発表

  1. Y. Miyoshi, R. Tadokoro, M. Yoshizawa, R. Okamoto and K. Kanenishi: Learning Objectives in Web-Based Continuous Inquiry Learning Using Social Bookmark, T. Hirashima et al. (Eds.): Proc. of the 19th International Conference on Computers in Education (ICCE2011), pp.327-329, Asia-Pacific Society for Computers in Education, Chiang Mai, Thailand, 30 November 2011. (PDF)
  2. 芳沢 将宏, 三好 康夫, 田所 亮, 金西 計英: 学習目標と関連付いたブックマークと学習過程を共有するウェブ調べ学習環境の提案, 教育システム情報学会研究報告 Vol.26, No.5 (2012-1), pp.71-74, Kagoshima, 21 January 2012.
  3. 三好 康夫, 芳沢 将宏, 田所 亮, 金西 計英: 探求学習時の学習目標に着目した逆引きリファレンス作成環境の構築, 人工知能学会全国大会 (第25回) 論文集, 3D1-OS16-1, Iwate, 3 June 2011. (PDF)
卒業論文 (岡本研究室)
小竹守 悠太
清家 佑記
「プレゼンテーション・リハーサルにおける誤り事例にもとづく学習者診断」
奨励賞 谷川 晃大
「プレゼンテーションの差分とレビュー結果との関連性に着目した改善評価方法」

関連する学会発表

  1. 谷川 晃大, 岡本 竜: プレゼンテーションの差分とレビュー結果との関連性に着目した改善評価方法, 2012年度 JSiSE 学生研究発表会, Kagawa, 19 Mar 2013.
    — 本発表において優秀学生賞を受賞しました! —
卒業論文 (三好研究室)
水永 大登
「結合型ソーシャルキャピタルを取り入れた習慣化支援 SNS の開発」

関連する学会発表

  1. 三好 康夫, 水永 大登, 藤岡 裕也, 岡本 竜: 強い紐帯を対象とした習慣化支援SNSの開発, 人工知能学会研究会資料 SIG-ALST-B203 (第67回 先進的学習科学と工学研究会), pp.1-6, Kochi, 4 Mar 2013.
藤岡 裕也
「音声・動画メッセージ通知機能の習慣化支援 SNS への実装」

関連する学会発表

  1. 三好 康夫, 水永 大登, 藤岡 裕也, 岡本 竜: 強い紐帯を対象とした習慣化支援SNSの開発, 人工知能学会研究会資料 SIG-ALST-B203 (第67回 先進的学習科学と工学研究会), pp.1-6, Kochi, 4 Mar 2013.
2011年度 (平成23年度)
修士論文 (岡本研究室)
白山 裕美子
「複数のプレゼンテーション・リハーサル結果を比較検討するためのデータ閲覧方法」

関連する学会発表

  1. 白山 裕美子, 岡本 竜: プレゼンテーション・リハーサルにおける発表者の知識洗練のためのスライド作成支援, 電気関係学会四国支部連合大会 講演論文集, p.289, Tokushima, 23 September 2011.
  2. 白山 裕美子, 岡本 竜: 複数のプレゼンテーション・リハーサル結果を比較検討するためのデータ閲覧方法, 電子情報通信学会 教育工学研究会 技術研究報告 (vol.111, no.473) ET2011-110, pp.57-60, Kagawa, 10 March 2012.
奨励賞 徳永 勝也
「プレゼンテーション・リハーサルにおけるレビュアの指摘を収集・整理・検討するための議論支援システム」

関連する学会発表

  1. 徳永 勝也, 岡本 竜, 柏原 昭博: プレゼンテーション・リハーサルにおけるレビュアの指摘を整理・検討するための議論支援システム, 教育システム情報学会 第36回全国大会 講演論文集, pp.182-183, Hiroshima, 1 September 2011.
  2. 徳永 勝也, 岡本 竜, 柏原 昭博: プレゼンテーション・リハーサルにおけるレビュアの指摘を収集・整理・検討するための議論支援システム, 電子情報通信学会 教育工学研究会 技術研究報告 (vol.111, no.473) ET2011-108, pp.47-50, Kagawa, 10 March 2012.
修士論文 (三好研究室)
南溟会賞 田所 亮
「学習活動促進のための学習目標アウェアネスを提示するウェブ調べ学習環境の構築」

関連する学会発表

  1. 芳沢 将宏, 三好 康夫, 田所 亮, 金西 計英: 学習目標と関連付いたブックマークと学習過程を共有するウェブ調べ学習環境の提案, 教育システム情報学会研究報告 Vol.26, No.5 (2012-1), pp.71-74, Kagoshima, 21 January 2012.
  2. Y. Miyoshi, R. Tadokoro, M. Yoshizawa, R. Okamoto and K. Kanenishi: Learning Objectives in Web-Based Continuous Inquiry Learning Using Social Bookmark, T. Hirashima et al. (Eds.): Proc. of the 19th International Conference on Computers in Education (ICCE2011), pp.327-329, Asia-Pacific Society for Computers in Education, Chiang Mai, Thailand, 30 November 2011. (PDF)
  3. 田所 亮, 三好 康夫, 金西 計英: ソーシャルブックマークを用いた探求学習のための学習目標アウェアネス提示手法の提案, 教育システム情報学会 第36回全国大会 講演論文集, pp.98-99, Hiroshima, 31 August 2011.
  4. 三好 康夫, 芳沢 将宏, 田所 亮, 金西 計英: 探求学習時の学習目標に着目した逆引きリファレンス作成環境の構築, 人工知能学会全国大会 (第25回) 論文集, 3D1-OS16-1, Iwate, 3 June 2011. (PDF)
  5. 田所 亮, 三好 康夫, 金西 計英: ソーシャルブックマークを用いた探求学習のための学習目標アウェアネス, 教育システム情報学会研究報告 vol.25, no.5 (2011-1), pp.43-46, Tokyo, 29 January 2011.
卒業論文 (岡本研究室)
渡邊 悠人
「プレゼンテーション・リハーサルにおける視覚的なスライド・アノテーションに基づくレビュー支援方法」

関連する学会発表

  1. 渡邊 悠人, 岡本 竜: プレゼンテーション・リハーサルにおける視覚的なスライド・アノテーションに基づくレビュー支援方法, 2012年春 JSiSE 学生研究発表会, pp.174-175, Kagawa, 8 March 2012.
    — 本発表において優秀学生賞を受賞しました! —
卒業論文 (三好研究室)
大野 浩平
「事象に含まれる時間に関する意図の保持を目的とした時間情報表現形式の設計」

紀要

  1. 大野 浩平, 三好 康夫: 事象に含まれる時間に関する意図の保持を目的とした時間情報表現形式の設計, Technical Reports on Information and Computer Science from Kochi, Vol.4, No.1, 2012. (PDF)
濱田 一伸
「アイテム難易度とユーザ習熟度を読者ネットワークから推測するアルゴリズムの評価手法」

関連する学会発表

  1. 濱田 一伸, 三好 康夫, 金西 計英: アイテム難易度とユーザ習熟度を推測するアルゴリズムを評価するための正解データ作成手法, 日本教育工学会 研究報告集 JSET12-2, pp.113-118, Akita, 19 May 2012.
真木 竜也
「学習習慣化を目的としたブラウザ拡張機能による自己モニタリング環境」

紀要

  1. 真木 竜也, 三好 康夫: 学習習慣化を目的としたブラウザ拡張機能による自己モニタリング環境, Technical Reports on Information and Computer Science from Kochi, Vol.4, No.2, 2012. (PDF)
2010年度 (平成22年度)
修士論文 (岡本研究室)
西森 博紀
「プレゼンテーション構造に着目したプレゼンテーション・リハーサルにおける議論フェーズ支援環境の構築」

関連する学会発表

  1. 西森 博紀, 岡本 竜, 柏原 昭博: プレゼンテーション構造に着目したプレゼンテーション・リハーサルにおける議論支援環境の構築, 電子情報通信学会 教育工学研究会 技術研究報告 (vol.110, no.453) ET2010-136, pp.253-258, Tokushima, 4 March 2011.
  2. 西森 博紀, 岡本 竜, 柏原 昭博: プレゼンテーション・リハーサルにおける議論フェーズ支援に関する検討, 教育システム情報学会 第35回全国大会 講演論文集, pp.453-454, Sapporo, 27 August 2010.
卒業論文 (岡本研究室)
篠崎 新久郎 「プレゼンテーション状況の再現を指向したスライドアニメーションの記録方式の検討」
重永 和哉 「プレゼンテーション・リハーサルにおける視覚情報を利用したスライド・アノテーション方式の提案」
中西 渉 「プレゼンテーション改善を指向したスライドコンテンツの差分抽出方法の提案」
奨励賞 成田 幸紀
「主体的学習における知識の洗練化を指向した知識外化手法に関する研究」

関連する学会発表

  1. 成田 幸紀, 岡本 竜: 主体的学習における知識洗練化を指向した知識外化手法の提案, 2011年春 JSiSE 学生研究発表会, pp.278-279, Kagawa, 7 March 2011.
    — 本発表において優秀学生賞を受賞しました! —
卒業論文 (三好研究室)
総代 江渕 弘康
「学習コンテンツ推薦のためのユーザ習熟度とアイテム難易度の推定手法」

紀要

  1. 江渕 弘康, 三好 康夫: 学習コンテンツ推薦のためのユーザ習熟度とアイテム難易度の推定手法, Technical Reports on Information and Computer Science from Kochi, Vol.3, No.7, 2011. (PDF)
江見 翼
「研究意欲促進を目的としたオンラインコミュニケーション活性化支援」

関連する学会発表

  1. 三好 康夫, 江見 翼: 研究意欲促進を目的とした研究室オンラインコミュニケーション活性化支援, 電子情報通信学会 教育工学研究会 技術研究報告 (vol.110, no.453) ET2010-105, pp.79-82, Tokushima, 4 March 2011.

紀要

  1. 江見 翼, 三好 康夫: 研究意欲促進を目的としたオンラインコミュニケーション活性化支援, Technical Reports on Information and Computer Science from Kochi, Vol.3, No.8, 2011. (PDF)
芳沢 将宏
「クラウドコンピューティングを活用したウェブ探求学習支援環境の構築」

紀要

  1. 芳沢 将宏, 三好 康夫: クラウドコンピューティングを活用したWeb探求学習支援環境の構築, Technical Reports on Information and Computer Science from Kochi, Vol.3, No.9, 2011. (PDF)
2009年度 (平成21年度)
修士論文 (岡本研究室)
総代 宮脇 剛志
「プレゼンテーション構造を利用した指摘のグループ化によるリハーサルレビュー支援方法の提案」

関連する学会発表

  1. 宮脇 剛志, 岡本 竜, 柏原 昭博: プレゼンテーション構造を利用した指摘のグループ化によるリハーサルレビュー支援方法, 電子情報通信学会 教育工学研究会 技術研究報告 ET2009-110, pp.43-46, Kochi, 5 March 2010.
  2. 宮脇 剛志, 岡本 竜, 柏原 昭博: プレゼンテーションリハーサル・レビュー支援システムの構築 — レビュー結果の視覚的提示によるプレゼンテーション改善支援 —, 電子情報通信学会 教育工学研究会 技術研究報告 ET2008-103, pp.59-64, Kagawa, 7 March 2009.
  3. 宮脇 剛志, 岡本 竜, 柏原 昭博: プレゼンテーション構造に着目したリハーサルレビュー支援方法の検討, 教育システム情報学会 第33回全国大会 講演論文集, pp.72-73, Kumamoto, 3-5 September 2008.
卒業論文 (岡本研究室)
白山 裕美子
「教育・学習支援システムにおけるユーザ操作履歴の活用方法の検討」

関連する学会発表

  1. 白山 裕美子, 岡本 竜: 教育・学習支援システムにおけるユーザ操作履歴の活用方法の検討, 2010年春 JSiSE 学生研究発表会, pp.235-236, Kagawa, 15 March 2010.
杉原 雄太 「研究の進捗状況に着目した知識継承支援に関する研究」
奨励賞 徳永 勝也
「アプリケーション間通信に着目した市販ソフトウェアの教育的利用」

関連する学会発表

  1. 徳永 勝也, 岡本 竜: アプリケーション間通信に着目した市販ソフトウェアの教育利用, 2010年春 JSiSE 学生研究発表会, pp.231-232, Kagawa, 15 March 2010.
    — 本発表において優秀学生賞を受賞しました! —
卒業論文 (三好研究室)
入野 美弥
「ソーシャルデータに基づく学術書籍の難易度推定アルゴリズム」

関連する学会発表

  1. 三好 康夫, 入野 美弥: 学術書籍の難易度を読者ネットワークから推定する試み, 電子情報通信学会 教育工学研究会 研究技術報告 (vol.110, no.67) ET2010-05, pp.19-24, Kusatsu, May 2010.
大林 高明 「読書習慣化支援のための読書履歴取得方法」
田所 亮 「ソーシャルブックマークにおける目的に応じたブックマーク再利用促進機能の実装」
田谷 知子 「時間表現の持つ意味を考慮した日付・時刻モジュールの設計」
2008年度 (平成20年度)
卒業論文 (岡本研究室)
神谷 真吾 「プレゼンテーション・リハーサルレビュー支援システムの構築 — レビュー結果の自動整理と視覚的提示による改善支援方式の考察 —」
西森 博紀 「プレゼンテーション・リハーサルレビュー支援システムの構築 — レビュー状況を時間軸に沿って把握するための表示支援モジュールの開発 —」
2007年度 (平成19年度)
卒業論文 (岡本研究室)
宮脇 剛志 「プレゼンテーション・リハーサル支援環境におけるレビュー支援方法」
2006年度 (平成18年度)
※ 岡本先生が内地留学のため,18年度の岡本研究室からの卒業生・修了生は無し.
2005年度 (平成17年度)
卒業論文 (岡本研究室)
樫尾 憲一 「RDFを用いたブックマーク構造の動的生成メカニズムの提案と実装」
黒田 茉莉 「教え合い学習を活性化させる学習コミュニケーション支援の提案」
山口 雅之 「XMLを用いた授業準備のための教師支援システム」
2004年度 (平成16年度)
卒業論文 (岡本研究室)
中村 公美
藤原 良太
「個別学習支援のためのプログラム解析器」
黒岩 俊司
若槻 嘉亮
「学習支援システムのための問題演習機構」
川村 渉
森田 悠
「WBT システム開発のための組込型学習支援フレームワーク」
桑原 孝尚
奨励賞 佐原 辰哉
「授業アンケートのための階層管理型 Web アンケート作成・実施システム」
2003年度 (平成15年度)
修士論文 (岡本研究室)
藤原 宏記 「メモリ状態の可視化にもとづく知的C言語学習支援システムの構築」
卒業論文 (岡本研究室)
川畑 しのぶ
西井 雅之
「プログラミング演習における知識定着を指向した学習支援システム」
濱田 美奈子 「問題自動作成のためのC言語ソースコードからの領域知識構造の自動抽出」
2002年度 (平成14年度)
修士論文 (岡本研究室)
Mao Sophat “Development of Chinese Input System for Mobile Phone”
卒業論文 (岡本研究室)
稲垣 博史 「誤り診断にもとづくC言語学習支援」
総代 倉橋 太一 「C言語における問題作成支援システム」
村井 義朗 「確率統計的手法を用いたプログラミング学習支援」
2001年度 (平成13年度)
修士論文 (岡本研究室)
今村 育 「ネットワーク学習環境における教材提示支援サーバの構築」
小川 実 「C言語学習を対象とした統合型学習支援環境の構築」
卒業論文 (岡本研究室)
梅村 和弘 「英作文支援システムにおける学習者入力の診断」
大原 祐一 「C言語学習支援データベースの開発」
倉垣 泰和 「C言語学習のための誤り診断システム」
澤 慎司 「Web リソースを利用したC言語学習方法」
西本 浩幸 「C言語 ANSI 標準関数の学習支援方法」
藤原 宏記 「メモリ状態の可視化に着目したC言語学習支援システム」
2000年度 (平成12年度)
修士論文 (岡本研究室)
太田 建志
「C言語学習を支援する誤り診断システムの開発」

関連する学会発表

  1. 太田 建志, 岡本 竜: C 言語学習を支援する誤り診断システムの開発, 教育工学関連学協会連合 第6回全国大会 講演論文集, 第二分冊, pp.465-466 (2000)
総代 三好 康夫
「用例に基づく対話的英作文支援方法」

関連する学会発表

  1. 三好 康夫, 岡本 竜: 用例に基づく対話的英作文支援方法, 人工知能学会研究会資料,SIG-IES-A002-6,pp.31-36 (2000)
  2. 三好 康夫, 岡本 竜: 用例に基づく対話的英作文支援システム, JSiSE-W 第3回 若手研究者フォーラム (2000)
卒業論文 (岡本研究室)
大澤 知生 「プログラミング演習を対象とした課題提出・評価支援システムの構築」
奨励賞 Mao Sophat “Environmental Input Support System for Cambodian Language”
1999年度 (平成11年度)
修士論文 (岡本研究室)
越智 愛里 「擬人化エージェントを用いた知的学習支援システム」
森 己希子 「知的語学学習支援のための誤り解析アルゴリズムの開発」
卒業論文 (岡本研究室)
今村 育 「共有仮想空間を実現する教育支援サーバ」
小川 実 「仮想空間を利用した空間図形学習支援システム」
寺尾 佳世 「プログラミング演習を対象とした課題提出及び評価支援システム」
1998年度 (平成10年度)
修士論文 (岡本研究室)
総代 竹林 美佳
(社会人)
「PICを用いた成人失語症者用コミュニケーション支援システムの構築」

関連する学会発表

  1. 竹林 美佳, 林 文博, 岡本 竜: PICを用いた成人失語症者用コミュニケーションツールの開発, 平成10年度電気関係学会四国支部連合大会 講演論文集, p.304 (1998)
近森 章子
(社会人)
「語学学習支援における音声情報の機能的考察」
澤松 雅史
「語学学習を対象とした3次元学習支援環境“KnowingQueen”の開発」

関連する学会発表

  1. 澤松 雅史, 岡本 竜: 語学学習を対象とした3次元疑似空間構築のための知識ベースシステムの開発, 教育工学関連学協会連合第5回全国大会, Vol.1,pp.335-338 (1997)
  2. 澤松 雅史, 矢野 米雄, 岡本 竜: 知的学習支援システムのためのオーサリング環境“KnowingQueen”の開発, 人工知能学会研究会資料, SIG-J-9701, pp.7-12 (1997)
  3. 澤松 雅史, 矢野 米雄, 岡本 竜: 語学学習を対象とした3次元学習環境のためのオーサリングシステム“KnowingQueen”の開発, 人工知能学会研究会資料, SIG-IES-9802, Vol.98,No.2,pp.27-32 (1998)
卒業論文 (岡本研究室)
太田 健志
仲野 誠
三好 康夫
「語学学習のためのマルチモーダル学習支援システムの構築」
岩谷 明美
総代 岡本 加奈
山口 一美
「成人失語症者を対象とした PIC コミュニケーション支援システムの構築」
1997年度 (平成9年度)
卒業論文 (岡本研究室)
越智 愛里
森 己希子
奨励賞 山本 あゆみ
「言語学習を対象とした知的学習支援システムの構築」

関連する学会発表

  1. 山本 あゆみ, 岡本 竜, 矢野 米雄: 3次元疑似空間を用いた知的語学学習支援システムの構築 — 空間オブジェクトに関する教育的対話の実現 —, 教育システム情報学会研究報告, Vol.97,No.4,pp.87-90 (1998)
1996年度 (平成8年度)
卒業論文 (岡本研究室)
菅 浩憲 「語学学習を対象としたマルチモーダル学習環境の試作 — VRML 疑似空間を利用した非言語情報の利用 —」
山崎 慎介
澤松 雅史
「C言語を対象とした訓練的学習支援環境の構築 — 課題部分構造に着目した教材知識ベース —」
1995年度 (平成7年度)
卒業論文 (岡本研究室)
松元 大志 「会話訓練システムにおけるインタラクティブな疑似環境の構築」
山本 清登 「確率・統計モデルを用いたコーパスからの対話構造の自動抽出」